見積の時点で
「この金額で受けていい?」を数字にする
守りたい時給、想定工数、外注費、予備費から、最低見積額を算出します。
r109.com代表がつくる、受託事業者向けの小さな道具
見積金額と実績工数をひとつの画面で照らし合わせ、案件が「忙しいのに残らない」に変わる前に気づくための採算OSです。
診断だけならログイン不要。入力はこのブラウザ内で計算します。
こんな時に
受託の赤字は、最後の請求書で突然発生するわけではありません。見積・追加修正・外注・請求漏れの小さなズレが、納品前に見えなくなっているだけです。
見積の時点で
守りたい時給、想定工数、外注費、予備費から、最低見積額を算出します。
進行中に
実績工数が想定の80%を超えた時、未請求額が残っている時に、確認すべき理由を表示します。
請求の前に
案件ごとの数字と資料をまとめ、次回の値付けで「前にも同じことがあった」を使える情報にします。
使い方
複雑な会計ソフトを置き換えるものではありません。受託事業者が案件ごとに、受注・継続・請求の判断を早くするための画面です。
まずは無料
無料診断はログイン不要。案件台帳への保存と資料保管は、公開後のProプランで提供します。
関連する選択肢
会計、請求、契約の道具は、採算の問題を解決するものではありません。ただ、見えた課題に合うサービスを選ぶ助けにはなります。
外部サービスの紹介リンクは、提携状態と掲載条件を確認できたものだけ表示します。
サービス選びの考え方を読む →最初の一歩